無料占い★島田秀平の手相占い

ますかけ線・結婚線

ますかけ線

ますかけ線というのは、別名猿線・百にぎりとも言います。
知能線と生命線の起点に繋がった横の一文字の線になることを言います。

 

一旦運を掴んでしまうと、絶対に離さないという良い運の持ち主です。
ますかけ線は珍しい手相といえますが、有名なところでは徳川家康がこの手相を持っていたといわれています。

 

片手のみにこのますかけ線を持っている方はいますが、両手となるとさらに希少な手相となっているようです。

 

こういったますかけ線を持っている方は、ダウン症児にも多く見られるようです。
ダウン症児は、才能に秀でた方が多くその集中力にはとても驚かされます。

 

運勢上での浮き沈みが激しく、強情で融通が利かないという風に思われることも多いようです。
ですが、ひとつのことに集中すると誰も寄せ付けることが出来ません。

 

いずれにしても、とても珍しい手相ですから、持っていると一目置かれる存在となるでしょう。

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結婚線

 

結婚線

結婚線というのは、小指の付け根にある線で結婚や恋愛を表す線です。

 

感情線と小指の付け根のちょうど中間点を、男性の場合には35歳・女性の場合には30歳としてみます。

 

小指よりが老年で、感情線よりが若年となります。
はっきりとした年齢を、この手相で判断することはとても難しいものです。

 

早く結婚するのか晩婚になるのか程度の判断しか出来ません。
ひとつの目安として考えるようにしてください。

 

他にも結婚線の線の傾向を見ることで、どのような状態にあるのかを判断することも出来ます。

 

結婚線も、その時期によって線が大きく変化します。
結婚線で簡単に判断するのではなく、あくまでも目安として考えることが大切です。

他の結婚線に関する手相

後ろ向き線 幸せ婚線 無関心線
片思い線 元さや線 長い旅線
離婚線 不倫線

 

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